映画の話をしよう

時代にあった「映画の話」を独断と偏見で書きまくり、喋りまくります。ほとんど脱線状態ですが、時たま、まともなことも・・・。時代に合っているかどうか、果たしてどうなることやら。(2009年6月4日)

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映画の話をしよう (9) ウッドストックとレット・イット・ビー 

ステッカム・ライブ 2010年4月2日
映画の話をしよう (9) 

ウッドストックとレット・イット・ビー

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映画の話をしよう(8)ウディ・ガスリー わが心のふるさと&アリスのレストラン

ステッカム・ライブ 2010年2月14日
映画の話をしよう(8)

映画の話をしよう(8)ウディ・ガスリー わが心のふるさと&アリスのレストラン
ライブ中、「男の出発」は、ディック・リチャーズ監督でした。お詫びして訂正します。

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映画の話をしよう (モリシゲさんとタモリさん)

ステッカム・ライブ 2009年11月12日
映画の話をしよう(モリシゲさんとタモリさん)

映画の話をしよう(モリシゲさんとタモリさん)  早速修正です。新東宝「森繁のやりくり社員」1955年作品。松竹「九八とゲーブル」井上ひさし原作、瀬川昌治監督。1970年は今から39年前です。

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映画の話をしよう(7)

ステッカム・ライブ 2009年11月3日
映画の話をしよう(7)

映画の話をしよう(7) 今回は、いちご白書とYOU を取り上げ、当時の青春映画の話をしています。

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映画の話をしよう (映画「おくりびと」感想)

ステッカム・ライブ 2009年10月10日
映画の話をしよう (映画「おくりびと」感想)

映画の話をしよう (映画「おくりびと」感想) 久し振りにじっくりと見た映画「おくりびと」の感想ライブです。

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